定期レッスンを受講される皆様へ
この度は宇澤音楽教室のWebサイトをご覧くださり、ありがとうございます。現在、定員に達しているため、定期レッスンの新規受講生の募集は締め切らせていただいております。レッスン枠に空きが出ましたら、ウェイティングリストにご登 […]
2026年 定期レッスン 新規生徒募集♩(申込終了)
11月15日より2026年の定期レッスン新規生徒募集を行っておりましたが、12月7日をもってすべての枠の確約をいただき、募集を終了いたしました。
多くの方からご要望をいただき、心より感謝申し上げます。
ご希望に添えなかった方もいらっしゃいますが、また別の機会にご縁がつながりましたら幸いです。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
レッスン内容の見直しに伴う価格変更のお知らせ
いつも宇澤音楽教室のブログをご覧いただきありがとうございます。 突然のお知らせに感じられるかもしれませんが、 2026年4月よりレッスン内容の見直しに伴いコースと料金を改定いたします。 今回の変更は値上げが目的ではありま […]
レッスン日記:2月16日(月)の音楽🎵
💖高校生の生徒さま
複数の楽曲に取り組まれています。
ドビュッシーの後期の作品は複雑な音組織、複雑なリズムが見られますが
表現をするところまで辿り着くことができてきました👏
前回きかせていただいた時よりも緻密な表現ができており、感動しました😊
ベートーヴェンのソナタは「うまくいかないところ」があり、
一緒に「なぜ?」を考えつつ取り組んでいます。
練習をする中で「なぜ、うまくいかないのか?」と考えて
「こうやってみるといいんじゃないか?」と自分で練習方法を探せるようになることいいです。
練習の方法、練習の視点をレッスンでは共有をして引き出しを増やしておりますが、
先生に言われた方法だけではなく、自分で探せるようになると引き出しが増えていきます👍
これが本当の意味での”音楽的自立”だと思いますので
頑張っていただきたいと思います😊
レッスン日記:2月15日(日)の音楽
今日も宇澤音楽教室のブログをご覧くださり、ありがとうございます😊
💖4歳の生徒さま
「夕焼けこやけのアレンジ、どれにする?」と尋ねると、一番かっこいいものを選んでくださいました。
曲のイメージと生徒さまがやりたい音楽のイメージは違うようです!!
かっこいい系が好きなことは前から知っていました。
楽譜を抵抗なく触れ合えるように段階を踏みつつも、来月は音符読みの活動範囲も広げてまいります。
発表会では両手演奏が夢でしたが、もう両手演奏されています!👏
ピティナ 特級ガラコンサート2025「最後のソナタ」
🔸追い求めることの美しさ
を教えていただいたような気がしています。
芸術は求めなければ与えられませんね。
楽譜に書かれた一音に対して、どう応えることができるのか。
どこまで深く追求しようとしているのか。
表層ではなく、奥深くまでたどり着くためには、弾き始める前に、楽譜や音楽と向き合う必要があると感じさせられました。
個人の信念がくっきりと浮き上がってくるのがピアノという楽器なんだということを感じさせられる好き一日でした。
レッスン日記:学校代表のピアニスト誕生!
💖小学5年生の生徒さま
学校のオーディションに見事合格!👏
学校の代表としてピアノ伴奏を担うことになりました👏
生徒様が通われる学校は都内(全国)の中でもレベルが高いです。
その学校において代表になることができることは大変に誇らしいです。。
おめでとうございます!!!
私を大変に信頼してくださり、「先生についていこう!」と努力されています。
生徒さまは、去年の教室内弾きあい会、ヤマハでの弾きあい会、発表会を通じて
本番までに自分をどのように律するか?を学ばれています。
今回は今までとは違う役割がありますので、超全力で頑張っていただきたいです😊
レッスン日記:12月21日(日)の音楽
21時、一日のレッスンが終わり「今日も充実した一日を過ごさせていただけたこと」に心から感謝しております。
皆様、心にあつい火を灯して教室に訪ねてきてくださるので冬だということを忘れてしまうほどです❤️🔥
レッスン日記:12月19日(金)の音楽
「音楽の道は人生が続く限り終わらない」
「生涯にわたって音楽を愛し、音楽を楽しむための知識・技術・視点を皆様にお届けしたい」と思いレッスンさせていただいています。
レッスン日記:12月15日(月)の音楽
今日も宇澤音楽教室のブログをご覧くださり、ありがとうございます。 1年間のことを振り返ると、たくさんのことが思い出されます。1年間の成長の全てを書きたい気持ちをこらえ、本日のレッスン日記を書かせていただきます🎵 💖5歳の […]
講師のチェルニー40番演奏動画
基礎的な練習(ツェルニー50番まで)を、小学生の時にしっかりと行ってきました。
中学生、高校生の時に
モシュコフスキーやショパンの練習曲に取り組め、それに準ずる曲が弾けたのも
小学生の頃の土台があったからだと思います。




